【西口知恵】本来の自分に出会い、進化し続ける

| 氏名 | 西口 知恵 |
| マスターライセンス 取得年 | 2009年1月 |
| 対応エリア | 大阪府、京都府、滋賀県、福岡県、韓国 |
| メールアドレス | メールはこちら |
| URL | Facebook https://www.facebook.com/tomoe.nishigucti Instagram: https://www.instagram.com/tomoe0131 |
| 趣味・特技・好きなもの | 自分をいい気分にさせてくれるものは、アートの世界です。 創造性を感じて豊かになります。 その中でも、絵本の世界観、書道、アンティークの世界、ただ色彩を見て楽しんでいるのも好きでイタリアのフィレンツェの伝統工芸のマーブル紙は見ていて飽きないです。 自分自身も主人も韓国のルーツがあるので、韓国の文化や食事にも興味があります。 |
ーあなたにとって、アバターって何ですか?
自分の人生を支えるだけでなく、自分が進みたい人生に伴奏してくる頼もしい道具です。
ーあなた自身はアバターコースでどんな経験をしましたか?
自分を取り戻した感がありました。
「私の人生がここにあって、自分で進ませることができる」ホッとした安心感と共に、自分に自信が湧いたの覚えています。
人生大丈夫だと。
ーズバリ、アバターマスターをやっている理由は?
こんな面白くて、自分を進化させてくれるものはないと思ってます。
18年目になりますが、飽きるどころか、もっと自分が欲しいと思っていた自分に出会っていき、ますます楽しくなっているからです。
ー「アバターマスターになってよかった」と感じる瞬間はどんな時ですか?
自分だけではなく、人にも『大丈夫!』と言えることです。
生きる中で様々なことがあると思いますが、それを自分が扱える道具があること。
私自身も過去努力しても難しいと思ったことが何度もありましたが、努力の仕方を変えることができることが面白いです。
アバターコースの第一部の教材にある。ここが大好きです。
「何かを変える最も簡単な方法は、自分の視点を変えることです。
中略
自分を最適な位置につけることができます」

ーこれまでで一番、嬉しかった(感動した)のエピソードをお聞かせください
一番は難しいですが、
私にとって素敵なパートナーに出会えたことです。
それまではパートナーシップにかなり苦労がありました。
その側面をアバターのテクニックを使い探検していく中で、ただ相手に何かを求める欲求が減り、自分の人生を歩む上でのパートナーシップとは何かという知覚に変わり、彼に出会った時に恋愛感情というものを超えて、直観で「この人だ」と感じれたことです。
今でもこの直感に従った自分を褒めたいです。
ーアバター®︎ツールであなた自身はどんな変化がありましたか?
過去の私を知っている人からみたら、穏やかになった、人生を楽しそうに生きていると感じるのではないかと思います。
事実、アバター®︎コース後に親友の何人かから『どうしたん?何があったん?』と聞かれて彼女らも受講したからです。
ーアバターマスターってどんな仕事だと思いますか?
人の成長も自分の成長も諦めなくていい仕事です。
ーアバターマスターになって、あなたの何が変わりましたか?
以前の私は世の中を冷めた目で不貞腐れた態度で見ていました。
自分の直観を信頼できる感覚が増え、人生の様々な側面を動かせると感じることです。
ーあなたがマスターとして大事にしていることはなんですか?
アバターテクニックを使用する価値を伝えることです。
私にとってこの人生があるのは、このテクニック使う事と使い続ける価値を学んだおかげだと思っているからです。

ーアバターマスターとしてどんな風に成長していきたいですか?
やりたいことをやり続けるための必要な能力をあげることにチャレンジしていきたいです。
全ては大丈夫なんだという視点を共有できる仲間を増やしていきたいです。
ーアバターマスターのチームってどんなチームですか?
最高のチームです。
集団で行動することが私は苦手だったんですが、それはみんなに自分の思いを隠しながらその場に合わせたりする感じの経験が多かったので面倒って感じがあリました。
このチームで機能する際に、個々の心の中に分離が減り、それぞれの判断する能力も高く行動するのでこの空間でいることは逆に居心地がいいです。
アバターテクニックで整合することを学びますが、それを自分の肌で価値に触れ可能性を感じたのは今までの人生で出会ったことはないです。
その感覚を多くの方にも経験していただきたいです。
ーこれからのビジョン(挑戦したいこと)を聞かせてください。
もちろん沢山の方にこのアバターテクニックをお伝えして、このテクニックを使ってそれぞれが成功していく仲間を増やしていきたいです。
私は絵本の絵と短い文章の世界観が好きで、絵本の編集の仕事にも関わってますが、その世界使って、世の中にいいことを発信していきたいです。
それからこの先も夫婦共にやりたいことを充実させていきたいと思っています。