【佐藤紀子】笑顔溢れる教育の世界を創りだしましょう!

佐藤紀子
氏名佐藤 紀子
マスターライセンス
取得年
2015年1月
対応エリア北海道、岡山県
メールアドレスメールはこちらから
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趣味・特技・好きなもの27年間の小学校教師としての実績を生かし、様々な角度からのサポートが可能です。
インターネットラジオ「ゆめのたね」で6年間自分の番組(日曜22時から)をもっています。
2匹の兄弟保護猫と暮らす日々。

ーあなたにとって、アバターって何ですか?

自分が自分のままでいいと思える最強のツール!
いつか、学校の道徳教材になったらいいと思える内容です。

ーあなた自身はアバターコースでどんな経験をしましたか?

ゆっくり木々や自然の風景を感じながら散歩して、ああ、私はこの地球にいて、生きているということを実感した。ただ、ただ、散歩が、うれしかった。自分を許していいんだと思った。

ーズバリ、アバターマスターをやっている理由は?

日本の教育を良くしていくことで、子どもたちに幸せな未来を創り出したいからです。
今までは学校現場にいて、制限を感じながら何かと戦っている感じだったんですが、平和的に世の中を変えていきたいと思い、まずは自分が制限と思っていた公務員を脱出しました。
何にも肩書のない、自分のままで「そのままのきみでいいんだよ」ということができるかな、と思っているからかな?

佐藤紀子

ー「アバターマスターになってよかった」と感じる瞬間はどんな時ですか?

もう何もできない、と思うような絶望的な状況の中から、アバターのツールを使って脱出することができる。被害者になっていつまでも人を責めるのでなく、自分が創り出したい平和的解決の道がある、と実感するときです。私は私の人生を生きていい、と、絶望を経験した後でも思えるんですよね!

ーこれまでで一番、嬉しかった(感動した)のエピソードをお聞かせください

アバターのマスターコースで習ったことを使うと、怒って悪態をついていた子どもが、ふっと力が抜けたように我に戻って、穏やかに、時には笑顔になるくらいの変化が起きたときです。やっぱり、子どもたちには笑っていてほしいですから!!!

佐藤紀子

ーアバター受講生との印象深いエピソードをお聞かせください

母が参加した時に、アバターコース第1部の「和解のために歩く」という練習で、一緒に歩いた時、急に感謝の気持ちがあふれて涙が込み上げてきて、ふと横を見たら母も泣いていました。ああ、母とこんな風に感謝しながら歩くことができる人生って幸せだなあと思いました。

ーアバター®︎ツールであなた自身はどんな変化がありましたか?

学校の先生は学校を休んではいけない、という思いにとらわれていました。アバターコースを受講して視点が変わり、大きなビジョンに向かっての行動は他人へも恩恵があることを信じてみたら、私が学校を休むことで他の人に良いことがたくさんありました。そして、「学校を休んではいけない」は子どものときに取り入れた「信念」であったこと、望めば現実は変えて行けること、が体感できました。

ーアバターマスターってどんな仕事だと思いますか?

人を源、本来のあなたにする仕事。その人が、本当になりたい自分を、一緒に探検するツアーガイドのようなもの、ですね。

佐藤紀子

ーアバターマスターになって、あなたの何が変わりましたか?

子どもたちがどんなことを経験していても「すべては大丈夫」という態度でいられるようになりました。
以前は学級で、子どもがいわゆる「問題行動」を起こすことを恐れていたので、いろいろあって経験する中で成長していくんだと信じられてゆったり構えていられるようになりました。

ーあなたがマスターとして大事にしていることはなんですか?

価値観を押し付けることなく、人に接することです。
そして、にこやかに上機嫌で過ごして、周りに軽いバイブレーションを贈ることです。

ーアバターマスターとしてどんな風に成長していきたいですか?

みずみずしい人生を創り出していきたいです。
「あの人、年々若返っていって、気持ち悪くない~~???」って、言われるくらいの、おばあちゃんになる♪ ( ´∀` )

ーアバターマスターのチームってどんなチームですか?

どんな人も、どんな形でも、しっかりとつながっていて、「今」という時を一緒に過ごしている家族のようなチームです!

ーこれからのビジョン(挑戦したいこと)を聞かせてください。

教育にかかわりながら、疲れたりあきらめそうになったりしている人々を助け、勇気づけることで、子どもたちのために笑顔を増やしたいです。
まずは、子どもたちの近くにいるお母さんや、先生たちを、アバターコースにご招待して、元気にすることです!!!
一緒にわくわくする未来をつくりましょう♡

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