【野中雪江】慈しみと耀きを北の大地に広げたい

| 氏名 | 野中 雪江 |
| マスターライセンス 取得年 | 2009年9月 |
| 対応エリア | 北海道 |
| メールアドレス | メールはこちらから |
| URL | noteマガジン: https://note.com/snowdrops126/m/md419b86226b4 Instagram : https://www.instagram.com/yukia244?stkn=c2RkOXI3Y3J2MzZh&utm_source=qr |
| 趣味・特技・好きなもの | 趣味はゴスペルでアルトパートを歌っています♪ 特技は天然石でフラーレン(球体)を製作すること。 BTSが大好きです! |
ーあなたにとって、アバターって何ですか?
私にとってアバターとは、この人生で進むべき道だと思っています。さまざまな人たちとの関わりの中で、自分自身をより良く向上させたい人たちとともに、私自身も向上に取り組み、創造的な探求を続けていく。それが結果として世の中をより良くすることへの貢献につながっていく——
こんなに良いことがあるんだ、と感じています。アバターに出会えて、本当に良かったです。
ーあなた自身はアバターコースでどんな経験をしましたか?
たくさんの人の前で話をするときに、マイクを持つ手が驚くほど震えてしまうことがありました。それを変えたい状況としてアバターツールで扱ったら、次の機会には震えるどころか、とてもリラックスして人の前に立つことができました♪
ーズバリ、アバターマスターをやっている理由は?
北海道にアバターを広げ、北海道の人たちが源として機能しはじめたら、この土地はさらに素晴らしい地域になり、今ある地域の課題を解決できる意識を扱える人たちが増えていく——それが理由のひとつです。
私自身が、慈しみあふれる優しい世の中で暮らしていきたい。そのために自分自身の愛と慈しみを増やし、そのエネルギーを世の中に流していく仲間を増やしたいと思っています。そうして愛と慈しみあふれる世の中を創ることに貢献し、ひいては覚醒した星の文明に貢献していきたいからです。

ー「アバターマスターになってよかった」と感じる瞬間はどんな時ですか?
人が「源」の視点を取り戻していく、その美しい瞬間に立ち会えることです。人が本来の力を取り戻すと光るんです!キラキラと耀いていくそのプロセスは、感動の連続でしかありません。こんなに素晴らしい仕事をさせてもらえることを、とても幸せに思っています。
ーこれまでで一番、嬉しかった(感動した)のエピソードをお聞かせください
子供たちのサポートをさせてもらった時のことが忘れられません。文字を読むのが苦手で、最初は教材を読むのを手伝っていたのですが、信念を扱うワークで「文字が読めないから勉強ができないのが自分だ」と思い込んでいたけれど、実はそれは自分自身ではなく、自分がそう信じていたからそうなっていたのだと気づいた瞬間がありました。「あきらめていたけど、やればできるんだ!」という気持ちになったと、目をキラキラさせながらその経験を教えてくれました。その後からは、教材を一緒に読んだり、音読してくれたりしながら、自信を取り戻した姿でどんどん前に進んでいきました。
当時は心配でしかなかった進路も思い通りに決め、目標を達成し、進みたい道を自分で決めて歩いているその力強さには、今でも勇気をもらっています。
ーアバター受講生との印象深いエピソードをお聞かせください
カフェのスタッフがアバターコースを受けてくれた時のことです。人生での大きな出来事を扱い、絶対に許すことができないと思っていた相手に対して、ワークが終わった時には「幸せになってほしい」と心から思えるようになっていました。そして「自分と同じように苦しんでいる人たちに、このツールを伝えてあげたい」と感想をシェアしてくれました。その変化に立ち会えたことは、とても幸せでしたし、伝えて本当に良かったと思いました。

ーアバター®︎ツールであなた自身はどんな変化がありましたか?
進みたい道を、まっすぐにチャレンジし続けられる自分になりました。以前は、何かを選んだら何かを諦めなければいけないと思っていたのですが「ひとつじゃなくて、全部やる」という選択肢が増えたことで、人生そのものが広がりました。ツールと仲間のおかげで、何があっても絶対に大丈夫だという態度に戻れる自分自身になれたことが、とても大きな変化です。
ーアバターマスターってどんな仕事だと思いますか?
他者の進化や成長に関わらせてもらうことで、自分自身もともに進化し、成長し続けることができる。そして、自分自身を向上させる人たちが増えると世の中が良くなっていく——そんな素晴らしい循環を創り出すことができる、尊い仕事だと思っています。「働くを耀くに」という私の理念に、ぴったりの仕事に出会えたことに感謝しています。

ーアバターマスターになって、あなたの何が変わりましたか?
人生が変わりました。一番変わったのは、チャレンジが増えたことです。「これくらいでいい」と現状に満足しようと自分自身を誤魔化していたことに気づき、人生を賭けてやりたいことは全部やろう、と諦めずにチャレンジできる自分になりました。
ーあなたがマスターとして大事にしていることはなんですか?
コースに出てサポートをし続けること、そしてツールを使い続けて、プライマリーに向かい続けることです。自分自身がアバターの道を進み続けることで、たくさんの人たちに伝えることを諦めず、歩みを止めないことを大切にしています。
ーアバターマスターとしてどんな風に成長していきたいですか?
北海道にアバターを広げられるマスターとして、成長していきたいです。

ーアバターマスターのチームってどんなチームですか?
年齢や職業、育った環境や住んでいる地域がまるで違っていても、これまでの人生に共通点が何もなかったとしても、高い意図に整合して、ともに進むことができる——唯一無二のチームだと思います。こんなチームを世の中に増やしていけたら、協力することの喜びをみんなが分かち合い、世界中に恩恵がもたらされると思います。このチームに参加できることは、人生にとっての喜びであり、私の誇りです。
ーこれからのビジョン(挑戦したいこと)を聞かせてください。
北海道からたくさんのwizardが誕生すること、そして夏のアバターコースを北海道で開催することです!